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暑い夏に、干瓢の煮たのが美味しい


栃木で、先日干瓢を買った。栃木は、全国の生産量の90%を占めているそう。

漂白剤使ってるのは、仕方ないか。

最初、水洗いして、塩でもむ。煮るのは意外に簡単で、外で食べるのより美味しい。


めんつゆ、砂糖で甘辛く煮ておくと、箸休めにぴったりです。

卵とじが、すごく会います。
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チャンプルーは、ごっちゃ炒めの意味



チャンプルーは、すごいアイデア料理。
早く出来て、栄養バランスも、理想的だし。美味しいですよね。

誰が考えたんだろ。ゴーヤ、豆腐、卵の組み合わせ。

紫外線対策用の帽子とは

紫外線をあびると、体内でメラニン色素が合成されてシミの原因になります。
このことは、最近だいぶ一般にも知られるようになりましたが、分かっていても予防を徹底できているひとは
少ないように見受けられます。

帽子選びのコツとは!

帽子は色とつばの広さがポイント!

まずは、生地そのものにUVカット加工のしてあるものがおすすめです。色うんぬんを論じるより優先されます。

次に色は白っぽいもの、黒っぽいものどちらがいいのか? ということですが、
白い色は反射させる性質により紫外線をはじいているわけですが、反射して顔に当たってしまうようでは本末転倒。
黒は紫外線を吸収することで紫外線から守ってくれますが、熱も吸収するので暑いです。



これらを総合すると、一番理想的な帽子は、外側が白で、顔に近いほうの内側が黒というのがいいということになります。
そう上手くデザインされた帽子はなかなか無いかもしれませんが。

それから、日差しをさえぎるためには、つばの広さがある程度広くないといけません。

市販の帽子はファッション性が優先されつばは5㎝程度のものが多いように見受けられますが、紫外線対策としてかぶるなら10㎝は無いと気休めになってしまうでしょう。

紫外線対策帽子

広い範囲の日陰を作る、という意味では帽子よりも日傘のほうが合理的といえるかもしれません。帽子と日傘、両方使えばさらに安心と言えます。

恋人や妻の化粧品を拝借する“男性”

女性の化粧品市場が頭打ちといわれ、各社男性用化粧品に力を入れていると聞く。

「ドクターシーラボ」が男性のスキンケア意識調査結果を発表(2011年2月)。面白いのが、男性の3人に1人は「彼女や奥さんの化粧品を使ったことがある」と回答している。スキンケア商品の“減りが早い”と感じている女性もいるのでは? 実は彼や旦那様がこっそりと使っていたとはね。

アンケートに答えたのは妻や恋人がいる20~40代男性188人。その中で「化粧品を使ったことがない」と答えたのは56%、「使ったことがある」と答えた人は37%いた。

男性も肌に気を使う

5割近くの男性がスキンケアに関心を持っているものの、化粧水や乳液などで日常的にケアしている人はわずか2割ほど。つまり「関心はあるが、何を使ったらいいのか、どの商品がいいのかよく分からない」といったことから、身近にいる女性が使っている商品を「つい、試してみた」というのが現状らしい。

現代の男性は約8割がなんらかの肌の悩みを抱えている。最も多いのはカミソリ負けやテカリ・べたつき・毛穴の黒ズミ。
ついで、ニキビ・吹き出物、洗顔後のつっぱり・乾燥など。

誰かに相談すればいいのかもしれないが、「自分から話すのは気が引ける」という人が約5割を占める。化粧品になじみが少ない男性にとって、自分に合うアイテムを見つけることはなかなか容易ではないのかもしれない。

「彼女や妻からスキンケア、ボディケア商品をプレゼントされたらうれしい」という人は6割近くにも及び、決まった商品を使っていても「より自分に合うものを探したい」という意識もみられる。

最近では男性用化粧品も増えてきてはいるものの、スキンケアアイテムに関してはやはりまだまだ女性用の商品の方が期待値は高く(レベルが高いと思われている)、いずれはファッション分野と同様にユニセックス化する傾向にあると言えそうだ。

【東京ウォーカー】参考にしました。

なるほど、それで「はだのさぷり」も男性に使用されているのかもしれないです。
はだのさぷり お試しはコチラ

化粧品宣伝のコピーに感嘆する

美白、シミに効くという「化粧品」は、いわば商売がたき。いつも広告みては、「こんなのつけてもシミなんか消えないわよ~」なんて皮肉っている。が、しかし・・・コピーライターのひねりだすコピーには、感心させられる!

春を前に、美白商戦は早くも勢いがついてきているようだ。つぎつぎ、有名メーカーが、シミ対策・美白をうたった新製品を発売している。

中でも、コピーが圧巻なのが
「黒の根絶」「光がたちこめる白肌」「まるでメラニンを食べるような」
小説のなかの一文のようだ。

この化粧品は、単品で1万円ほど。セットで16000~20000円のシリーズ。

また、別の高級化粧品で有名なメーカーでは、
「肌に奇跡の驚きを」「肌人生が激変・・・」
(こちらは、税込21000円。ほお~なかなかのお値段しますね。)

よおく見ると、日本語として通じないものも。
コピーライターも苦労してるんだなあ、とつくづく。

それでもやっぱりもの申したい! 皮膚科医が口をそろえて言うように化粧品は肌を保護したりするには有効かもしれないが、肌の奥に原因のあるトラブルに関しては、2~3割しか影響はないだろう、と。

なかからの栄養で、肌はからだの奥からもちあがってきて、死んだ細胞がまた剥けておちて、これを繰り返す。
なかからの栄養素が大事ですよね。

肌になかから栄養、はだのさぷり
プロフィール

新藤律瑚

Author:新藤律瑚
なかから美肌を追求して
どこまで若くいられるか

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